2019年6月26日 (水)

プロの定義② 基準の内容編

前回は音楽を演る側にとっての相応しい自覚等で、世間の経済面だけの呼称に振り回されるなみたいなのを記し...

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2019年6月25日 (火)

プロの定義① 基準編

益々身分不相応拡張著しいが、一石を投じさせて頂きたい。キッカケは認知度ではメジャー在籍経験がこれを支...

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2019年6月24日 (月)

多重録音備忘録㊺ 実機Effector

暫く前に買って持ち続けられそうなのは実機の方がと書いたが、その典型例は真空管Effector等だ。最...

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2019年6月23日 (日)

多重録音備忘録㊹ 打込みと編集Ⅲ

こんな俺らしく!?かリズムについては時代に全く感知せず、物理的精度は無関心それでいてキレやニュアンス...

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2019年6月22日 (土)

多重録音備忘録㊸ 打込みと編集Ⅱ

打込みストリングスサウンド編集修正は何とかなったの続きだが、それなのに問題になったのは打込み別パート...

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2019年6月21日 (金)

多重録音備忘録㊷ 打込みと編集Ⅰ

タイトルだけだと変な話しで、打込みだと録ってからの編集なんて普通は不要だもんね。だから若干レアケース...

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2019年6月20日 (木)

多重録音備忘録㊶ PC編集での利点

先日半ば愚痴ってた打込みストリングス案件、結果オーライの真骨頂かPCならではの編集作業をする事になっ...

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2019年6月18日 (火)

多重録音備忘録㊵ 実態編集と仮想編集

近年のデジタル化は編集の自由度等を格段に向上させて有難い限りだが、音色やニュアンスの点では若干の後退...

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2019年6月17日 (月)

多重録音備忘録㊴ 編集悲喜こもごもⅠ

早速展開させるがもう1つの課題とは、打込んだストリングスの音の立ち上がり遅さの問題だ。フリーソフト故...

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2019年6月16日 (日)

多重録音備忘録㊳ 理論的正確と音楽的正確の違い

近年では機械の演奏した音にすっかり飼い慣らされてる感満載なので、特に平成以降に生まれた人だったりする...

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2019年6月15日 (土)

多重録音備忘録㊲ Click不使用での演奏

勇気が湧かんとか予定が無い方もどっかでその内参考になると思うので、斜め読み歓迎でどうかスルーだけはご...

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2019年6月13日 (木)

多重録音備忘録㊱ Clickの使用・不使用の結果差

初めに筆者の体験巾の広さの程度を知って頂きたく、改めて関係箇所を一寸羅列しておこう。 カセットデッキ...

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多重録音備忘録㉟ 打込みと生演奏でのClick使用

近年常態化しつつある感じの生演奏録音でのClick使用是非を、打込みとの比較も交えてぶってやるぅ。こ...

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2019年6月12日 (水)

多重録音備忘録㉞ 録音とLiveでの差の問題

前回後ろの方等で触れた録音とLiveでの差の問題、俺は折角!?万事屋なのでその視点から考察するべ。前...

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2019年6月11日 (火)

多重録音備忘録㉝ EffectorのPC内のと外部機の違い

貧民故PC用の有償ソフト未体験なのが杜撰だが、音響機器の製造・修理の体験から考察して行きませう。その...

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多重録音備忘録㉜ PCかオールインワンか単独機かⅢ

順番のおかしさや重複があったりして済みませんが、今回は音楽の「録り方」観点から考察してみます。それっ...

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2019年6月10日 (月)

多重録音備忘録㉛ PCかオールインワンか単独機かⅡ

個人的には前回のまま終了でOKだが一寸不親切かもってんで、PC+αでポータブルチックな使い方が出来る...

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多重録音備忘録㉚ PCかオールインワンか単独機かⅠ

小出しにする気は無かったけれど少しづつ散発してた方式案件、これを整理してみたい。現実はコストやスペー...

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2019年6月 9日 (日)

多重録音備忘録㉙ トラック数Ⅲ

三味線を一般的なダイナミックタイプのでOn Micにすると音が違っちゃって駄目とかの知見はあるが、キ...

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2019年6月 8日 (土)

多重録音備忘録㉘ トラック数Ⅱ

続いて太鼓程は数が要らなさそうなそれ以外のへ進むが、特定ジャンルでのマルチパーカッショニスト以外なら...

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2019年6月 7日 (金)

多重録音備忘録㉗ トラック数Ⅰ

多重録音機が無いと多分出来ない事の一例として前回迄番外編を記したが、その中でトラック数案件が出て来た...

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多重録音備忘録㉖ 番外編 擬似Bandの勧めⅢ

前回の内「Amp歪ませ」と「Effectorは後回し」には色んな意味を含んでいるので、クドイかもだが...

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2019年6月 6日 (木)

多重録音備忘録㉕ 番外編 擬似Bandの勧めⅡ

今回は久々で表からだが、先ずは録ってから再生する迄の流れだ。 迅速に表説に入るが1.は一般的な歌用...

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2019年6月 5日 (水)

多重録音備忘録㉔ 番外編 擬似Bandの勧めⅠ

以前のより詳しく先ずは背景から述べて行くが、これを一番お勧めしたいのはポピュラー系ドラマーだ。俺はま...

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多重録音備忘録㉓ マルチトラッカーの種類

平成の前半迄ならオールインワンタイプだろうと録音専門機だろうと、一般に普及してた多重録音機は独立した...

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多重録音備忘録㉒ Line録りⅥ エレキBassⅡ

では早々に前回告知の「詳細」と続きだが、お題はLine録りのタッチノイズor倍音の件だ。プチおさらい...

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多重録音備忘録㉑ Line録りⅤ エレキBassⅠ

世間では近年は極普通の光景、俺の現Bandでは非難轟々!?のBass Line録り編のはじまりはじま...

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2019年6月 4日 (火)

多重録音備忘録⑳ Line録りⅣ エレキGuitar

今時一番選択を常時迫られるのがこれかと思うが、基本的な指針等を。ホントはオカシイ事なんだけどエレキG...

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多重録音備忘録⑲ Line録りⅢ 電気鍵盤楽器

俺的にはLine録りの中ではその選択機会が一番多いのがこれなので、メインパートはエレキBassだがエ...

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2019年6月 3日 (月)

多重録音備忘録⑱ Line録りⅡ 電子楽器

厳密にはPC打込みも含まれるかもだが前回やったので、それ以外のについて進めてきますよ。ほぼ無意識でも...

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2019年6月 2日 (日)

多重録音備忘録⑰ Line録りⅠ

通常必ずそうなるのが打込みと電子楽器で、先ず不可能なのが旧来の生楽器だ。そこで旧来の生は除外し、言わ...

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多重録音備忘録⑯ 打込みか生かⅡ

食品でも生より火を入れた方が安心なのは分かるが、お腹を壊す心配が無い音楽に適用するなんてってのが俺の...

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多重録音備忘録⑮ 打込みか生かⅠ

Mic収音方法は既にある程度過去に記してるので、次はLine録りの仕方へ行くだろう。が敢えてその前に...

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2019年6月 1日 (土)

多重録音備忘録⑭ Mic録りとLine録りⅡ

2回目の今回は、普通はLine録りの物について考察する。その典型はシンセ等の電子楽器と打込み物である...

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2019年5月31日 (金)

多重録音備忘録⑬ Mic録りとLine録りⅠ

新項目に入る前に前回迄の若干の補遺をしとくと、録る時の奏者モニタ音量は当然だが演り易さが基本条件だ。...

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多重録音備忘録⑫ モニタ音量Ⅲ

続いては小音量楽器等を録る時のモニタについてだが、今日みたいに遮音性能に優れたヘッドホンが出回ってる...

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2019年5月30日 (木)

多重録音備忘録⑪ モニタ音量Ⅱ

歌と爆音楽器の録りモニタの続きからだが、その適正音量には低音の含有量も関係がある。低音量が多い時場合...

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2019年5月29日 (水)

多重録音備忘録⑩ モニタ音量Ⅰ

では具体的にモニタ音量の実例へ進めるが、先ずは録る時点での奏者のから考察しよう。一発録りでは普通なら...

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2019年5月28日 (火)

多重録音備忘録⑨ モニタ機器Ⅴ

お間抜けな俺様君なので又しても順番が変で悪かったけど、このモニタ案件でもう1つの重要素が「モニタ音量...

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2019年5月27日 (月)

多重録音備忘録⑧ モニタ機器Ⅳ&

こうなったらクドさを売りにします迄言わんけど、録音機材の中で今ではモニタ部分が一番修正必須な筈なのに...

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2019年5月25日 (土)

多重録音備忘録⑦ モニタ機器Ⅲ

以前からの読者様には恐らく不要だろうけど、前回最後部に疑念を持たれた方への種明かしを。端的に述べます...

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多重録音備忘録⑥ モニタ機器Ⅱ

口下手が気持ちに走りゃロクな事の無い見本みたいで済まんが、特に多重録音だとモニタの色んな部分の影響が...

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2019年5月24日 (金)

多重録音備忘録➄ モニタ機器

前回書きながら勝手にエキサイトし出してしかし説明不足を感じたので、今回は主に録音時の音のモニタ機器に...

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多重録音備忘録④

収録音の調整に現代式録音の方が、昔より「しくじり易そう」とは一体何ぞや!?。端的に言えばオーディオ的...

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2019年5月18日 (土)

多重録音備忘録③

この辺で録音方式自体よりそれに関する収録楽器について触れるとするが、それは爆音系の生楽器の扱いだ。か...

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2019年5月17日 (金)

多重録音備忘録②

当時だって俺等みたいな邪道なのじゃなく、所謂マルチトラックレコーダを使う素人も出始めては居た。しかし...

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2019年5月16日 (木)

多重録音備忘録①

そもそも今時「多重録音」なんて言い方が通用するのかって話しだが、一言で表せば奏者人数より沢山の音を録...

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2019年5月11日 (土)

音創り㉕ 新しいサウンドって

自分自身も今丁度直面してる最中だが、齢のせいだか時代のせいだか新しい音に飢えている。長く演ってると未...

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2019年4月30日 (火)

ドラムセットのマイキングⅥ

前回未到達分のバスドラフロントヘッド「穴開け」、完全に個人的だが俺嫌い。人のだってあんま感心し兼ねる...

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ドラムセットのマイキングⅤ

今回のキーワードは「太鼓の位相」と「シングルヘッド」で、シングルヘッドには穴開きも含めて進めて行く。...

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2019年4月28日 (日)

ドラムセットのマイキングⅣ

今週ヘンテコな新発見があったのでまた追記するが、今後は随時書こうと思うのでタイトルから音創りは外すと...

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2019年4月26日 (金)

音創り㉔ エレピ等Ⅲ

更に長々しつこく続いてしまう体験的その後だが、専門性が高くないのに使い続けてる稀有な例と思って頂けれ...

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2019年4月21日 (日)

音創り㉓ エレピ等Ⅱ

前回具体的な使い方迄言及出来なかったのでその辺り、Ampのセッティングや録り方等を少々。大枠としては...

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2019年4月19日 (金)

音創り㉒ エレピ等

今回のお題はFender Rhodesが有名なElectric Pianoを始め、今や半ば幻同然の鍵...

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2019年4月16日 (火)

音創り㉑ Ampのマイキング 余談編

今回は少しヲタ度高目だが、Fender Bassmanの録音業務用旧標準としての衰勢等を探って行こう...

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音創り⑳ AmpのマイキングⅢ

続編最初は一箱にスピーカユニット複数の場合についてで、例に依って少し面倒だが基本特性の確認から始めよ...

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2019年4月15日 (月)

音創り⑲ AmpのマイキングⅡ

前回はほぼ意義と概念に終始しちまったが今回は図も交えて、実例とその理由や結果へ踏み込んで行こう。今回...

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2019年4月13日 (土)

音創り⑱ AmpのマイキングⅠ

さて今回はOn Micを前提に話を進めるが、Offの場合は例えばBand全体練習のメモ録りなんかが似...

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2019年4月10日 (水)

音創り⑰ ドラムセットのマイキングⅢ

今回は録音的厄介者!?ドラムセットの中でも、最も厄介と感じているCymbalを中心に行ってみよう。何...

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2019年4月 9日 (火)

音創り⑯ ドラムセットのマイキングⅡ

俺が他の楽器も弾いて録るから余計感じるのやもだが、ドラムセットってのは折角個別の楽器になってる割にゃ...

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2019年4月 7日 (日)

音創り⑮ ドラムセットのマイキングⅠ

前回の流れからまだ試行錯誤中なのに物申すのも何だが、それでも体験から分かってる範囲の事を一度まとめて...

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2019年4月 5日 (金)

音創り⑭ 忘れられがちなMicの性質 編

今回のお題は「Micの近接効果」についてで、昔より音源に「近接収録」が顕在化してるからもっと取上げら...

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音創り⑬ ドラムスローンⅡ 使用経過と本施工!? 編

前々回の俺言い「グラつき半古典スローン」 改良のその後だが、この呼び方にしたのは従兄所持のだけがグラ...

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2019年3月30日 (土)

音創り⑫ ツーバス用Hi-Hat Stand小改良 編

今週のスローン改良のキッカケは実はHi-Hat Standで、それはツーバスでの踏み替え問題に端を発...

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2019年3月29日 (金)

音創り⑪ ドラムスローンⅠ「ソファなのそれとも作業台なの」導入編

今週の収穫!?はドラムスローンのタイプについてでこれは良い話のタネになると目論んだ処、従兄に先を越さ...

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2019年3月23日 (土)

音創り⑩ バスドラのシングルヘッド・ダブルヘッド 後日談

今週は従兄が自分用のフロントヘッドを入手・装着したのでその様子等を試し録り結果と併せてだうぞで、サブ...

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2019年3月17日 (日)

音創り⑨ バスドラのシングルヘッド・ダブルヘッド 理屈編

前回起きた現象の検証へ行くが、それプラスプチオマケも。太鼓の皮の打面のみか裏もあるかの違いは、胴の深...

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2019年3月15日 (金)

音創り⑧ バスドラのシングルヘッド・ダブルヘッド「目の当たり」編

所用の多忙で間が空いたが今回のメインはお題の通りで、自分ではやってても穴無しの他人のを聴く稀な機会に...

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2019年3月 6日 (水)

音創り⑦ 歌物のミックスバランス編

俺の古臭そうな好みから外れるから余計そう感じるのか、歌詞最優先と思しきそのJ-POPの歌詞の聴き取り...

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2019年3月 5日 (火)

音創り⑥ ミュート不足のSnareに物申す!?編

近年J-POPで俺が気になる(気に入らない!?)処の1つに、何でもかんでも「オープンなトーンのSna...

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2019年3月 4日 (月)

音創り➄ 太鼓のミュートや皮等編

俺より詳しい人が沢山居るだろうけど、それなりに体験はあるのでその中から。知る限りでも真っ先に思い当た...

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2019年2月28日 (木)

音創り④ バスドラのミュート音色等編

冒頭に指摘しときたいのは是迄に確立された手法の多くは、今より「まんま収録」が不可能だった時代のものな...

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2019年2月27日 (水)

音創り③ バスドラのミュート等編Ⅲ

昨日は従兄の所で先週の続きとなったが、バスドラムのフロントヘッドについて再認識をした。それは従兄が3...

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2019年2月24日 (日)

音創り② バスドラのミュート編Ⅱ

太鼓ミュートって案外奥が深く多岐に渡るので、今回は俺言い「アタックゴースト」対策限定で行きやす。踏み...

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音創り① バスドラのミュート編

珍しく親類関係の所用で多忙になり間が空いてしまったが、予告!?ではGuitarの歪ませだったのの変更...

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2019年2月19日 (火)

日本のポピュラー音楽って何なのさ④ (サラリーマン教育が諸悪の根源!?編)

今回のキッカケは家族からYoutubeのお気に入りを、半強制的に視聴させられたのに端を発する。嫌なら...

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2019年2月11日 (月)

音楽をやる上での上手なお金の使い方⑥ 非消耗品編

非消耗品編たって「形ある物はいずれ壊れる」なのでほっぽりっ放しで半永久ってのは無いが、取敢えず通常本...

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2019年2月10日 (日)

音楽をやる上での上手なお金の使い方➄ その他の消耗品Ⅱ編

では予告通り律儀に行くが、って実際は長くなったから分割しただけだと。大 本日の格...

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音楽をやる上での上手なお金の使い方④ その他の消耗品編

前回後回しにした弦楽器のピックや太鼓の皮等へ行くが、最初は消耗度差で大別してみよう。使い方や個人差で...

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2019年2月 6日 (水)

音楽をやる上での上手なお金の使い方③ 上手な楽器の選び方編

弦の次はピックだろうけど太鼓の皮等と一緒にして後回し、今回は楽器本体の選択指標を提示しよう。音楽系は...

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2019年2月 3日 (日)

音楽をやる上での上手なお金の使い方② 弦の寿命編

最終的には使用者の感性に委ねられてるが、弦の寿命判定について少し例示してみよう。1つの指標として個人...

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音楽をやる上での上手なお金の使い方①

最近は誤った二極化一辺倒の様で、金持ちは何でもするし貧民は何もしたがらなくなり気味だ。けれど人間必要...

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2019年1月26日 (土)

邪道シリーズ③ 無理ムリ延命措置 L-1286図説編

とっとと概念図を提示するが、飽く迄私的実験なのを先にお断りしておく。俺的には昨今何処ででも目に付く「...

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邪道シリーズ② 無理ムリ延命措置 L-1286 編

今回はあのSpeedking純正ビータでもある、Ludwig L-1286についてだ。世間ではこれの...

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邪道シリーズ① 無理ムリ延命措置 金属弦 編

今回からは殆どギャグみたいな珍妙チャレンジ歴を出してくが、かなり不謹慎且つ無茶もあるので話しのネタ程...

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2019年1月22日 (火)

真実の音質とは⑲ 生演奏の方が明瞭度が低い異常事態 編

近年の高明瞭度サウンドは聴き取りが楽な処はストレスフリーになるし、小奇麗に整ってるの自体は小気味良い...

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2019年1月18日 (金)

改良・進化した楽器は演るのが楽だけど…

今従兄とLudwig評で一部意見が割れちゃってるけど、腕の違いでそうなってるのかも知れない。従兄は操...

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2019年1月17日 (木)

Hi-HatとそのStand⑱ クラッチと余談 編

今週(昨日)の収穫は、DWのHi-HatクラッチSM379の試奏体験だ。このクラッチ案件は従兄の太鼓...

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2019年1月15日 (火)

PAオペレータも神じゃない②

職種単独で取上げたら神様若しくはみたいなPAオペレータも居るが、音楽全体から俯瞰したらどんなに凄くて...

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PAは神様じゃない①

従前から不必要な環境下でのPA乱用を戒告して来たが、原理・物理的観点からそのメカニズムを解説して行く...

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2019年1月13日 (日)

整流管式真空管Guitar Amp継続使用体験談Ⅱ

今回はBassでどの程度使えたか等を補足してくが、毎度の変な言い回しだが「ホンマもんを知らなけりゃ全...

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整流管式真空管Guitar Amp継続使用体験談

人は時に自慢したくなったりもするが、これには本当にそんな意図は無い単なる体験談です。(自慢したい時は...

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2019年1月12日 (土)

電気楽器Ampの整流管とは 編

一口に電気楽器用の真空管Ampと言っても様々な回路方式があるが、今回は「整流管」に焦点を当てて行こう...

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2019年1月10日 (木)

エレキGuitarの歪み➄ Amp歪ませでの音色調節編

前回の続補足編だが、最初は少し珍しく感じられた参考例を提示しよう。それはVan HalenがEddi...

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エレキGuitarの歪み④ Ampで何処迄歪ませられるか!?編

本業多忙で暫く間が明いちまったが、そこからのフィードバックよりの再認識を記して行きたい。昨年暮れに従...

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2019年1月 3日 (木)

真実の音質とは⑱ 電気楽器Amp 回路編

更に一見ヲタ度アップな感じですが、今回は主に物的証拠を求めてるタイプの人向けだす。極力電気の非専門家...

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真実の音質とは⑰ 電気楽器Amp続編

じわじわヲタ性が強まっておりますが、どうして未だに真空管物の方が適性があるのかの概要だけは伝われば嬉...

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2019年1月 2日 (水)

真実の音質とは⑯ 電気楽器Ampは真空管で頼んます編

新年早々寒いから熱くなるヤツってんじゃなく、幾つかの違いが原因で実は今でもまだ楽器には真空管が適して...

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2018年12月30日 (日)

エレキGuitarの歪み③ 余韻を伸ばしたいけど編

エレキGuitarの歪ませには音色の他に、コンプレッサと近似な要素も内包されている。過去例でも音色よ...

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