2019年2月19日 (火)

日本のポピュラー音楽って何なのさ④ (サラリーマン教育が諸悪の根源!?編)

今回のキッカケは家族からYoutubeのお気に入りを、半強制的に視聴させられたのに端を発する。 嫌な...

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2019年2月11日 (月)

音楽をやる上での上手なお金の使い方⑥ 非消耗品編

非消耗品編たって「形ある物はいずれ壊れる」なのでほっぽりっ放しで半永久ってのは無いが、取敢えず通常本...

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2019年2月10日 (日)

音楽をやる上での上手なお金の使い方➄ その他の消耗品Ⅱ編

では予告通り律儀に行くが、って実際は長くなったから分割しただけだと。大😓 本日の...

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音楽をやる上での上手なお金の使い方④ その他の消耗品編

前回後回しにした弦楽器のピックや太鼓の皮等へ行くが、最初は消耗度差で大別してみよう。 使い方や個人差...

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2019年2月 6日 (水)

音楽をやる上での上手なお金の使い方③ 上手な楽器の選び方編

弦の次はピックだろうけど太鼓の皮等と一緒にして後回し、今回は楽器本体の選択指標を提示しよう。 音楽系...

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2019年2月 3日 (日)

音楽をやる上での上手なお金の使い方② 弦の寿命編

最終的には使用者の感性に委ねられてるが、弦の寿命判定について少し例示してみよう。 1つの指標として個...

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音楽をやる上での上手なお金の使い方①

最近は誤った二極化一辺倒の様で、金持ちは何でもするし貧民は何もしたがらなくなり気味だ。 けれど人間必...

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2019年1月26日 (土)

邪道シリーズ③ 無理ムリ延命措置 L-1286図説編

とっとと概念図を提示するが、飽く迄私的実験なのを先にお断りしておく。 俺的には昨今何処ででも目に付く...

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邪道シリーズ② 無理ムリ延命措置 L-1286 編

今回はあのSpeedking純正ビータでもある、Ludwig L-1286についてだ。 世間ではこれ...

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邪道シリーズ① 無理ムリ延命措置 金属弦 編

今回からは殆どギャグみたいな珍妙チャレンジ歴を出してくが、かなり不謹慎且つ無茶もあるので話しのネタ程...

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2019年1月22日 (火)

真実の音質とは⑲ 生演奏の方が明瞭度が低い異常事態 編

近年の高明瞭度サウンドは聴き取りが楽な処はストレスフリーになるし、小奇麗に整ってるの自体は小気味良い...

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2019年1月18日 (金)

改良・進化した楽器は演るのが楽だけど…

今従兄とLudwig評で一部意見が割れちゃってるけど、腕の違いでそうなってるのかも知れない。 従兄は...

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2019年1月17日 (木)

Hi-HatとそのStand⑱ クラッチと余談 編

今週(昨日)の収穫は、DWのHi-HatクラッチSM379の試奏体験だ。 このクラッチ案件は従兄の太...

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2019年1月15日 (火)

PAオペレータも神じゃない②

職種単独で取上げたら神様若しくはみたいなPAオペレータも居るが、音楽全体から俯瞰したらどんなに凄くて...

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PAは神様じゃない①

従前から不必要な環境下でのPA乱用を戒告して来たが、原理・物理的観点からそのメカニズムを解説して行く...

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2019年1月13日 (日)

整流管式真空管Guitar Amp継続使用体験談Ⅱ

今回はBassでどの程度使えたか等を補足してくが、毎度の変な言い回しだが「ホンマもんを知らなけりゃ全...

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整流管式真空管Guitar Amp継続使用体験談

人は時に自慢したくなったりもするが、これには本当にそんな意図は無い単なる体験談です。(自慢したい時は...

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2019年1月12日 (土)

電気楽器Ampの整流管とは 編

一口に電気楽器用の真空管Ampと言っても様々な回路方式があるが、今回は「整流管」に焦点を当てて行こう...

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2019年1月10日 (木)

エレキGuitarの歪み➄ Amp歪ませでの音色調節編

前回の続補足編だが、最初は少し珍しく感じられた参考例を提示しよう。 それはVan HalenがEdd...

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エレキGuitarの歪み④ Ampで何処迄歪ませられるか!?編

本業多忙で暫く間が明いちまったが、そこからのフィードバックよりの再認識を記して行きたい。 昨年暮れに...

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2019年1月 3日 (木)

真実の音質とは⑱ 電気楽器Amp 回路編

更に一見ヲタ度アップな感じですが、今回は主に物的証拠を求めてるタイプの人向けだす。 極力電気の非専門...

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真実の音質とは⑰ 電気楽器Amp続編

じわじわヲタ性が強まっておりますが、どうして未だに真空管物の方が適性があるのかの概要だけは伝われば嬉...

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2019年1月 2日 (水)

真実の音質とは⑯ 電気楽器Ampは真空管で頼んます編

新年早々寒いから熱くなるヤツってんじゃなく、幾つかの違いが原因で実は今でもまだ楽器には真空管が適して...

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2018年12月30日 (日)

エレキGuitarの歪み③ 余韻を伸ばしたいけど編

エレキGuitarの歪ませには音色の他に、コンプレッサと近似な要素も内包されている。 過去例でも音色...

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2018年12月29日 (土)

エレキGuitarの歪み② Ampだけでの悲喜こもごも編

実際にこれをやろうとすると数多の困難を伴うが、それは今日の電気楽器が便利過ぎだからでもある。 便利自...

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2018年12月28日 (金)

エレキGuitarの歪み①

今更系のお題が得意みたいな拙ブログだが、近年のエレキ歪み音に魅力的なのがご無沙汰と感じられる。 オー...

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ドラマー用ヘッドホンⅣ やっぱり、でも違った!?

昨日従兄の処で試し録りで使ったVIC FIRTH SIH2の、その後のインプレだ。 全くヘッドホンテ...

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2018年12月26日 (水)

真実の音質とは⑮ 電気楽器的高音質って何編

俺は不当価格面(対性能・機能)も含めヴィンテージ崇拝は微塵も無いが、近年設計のAmpの音の悪さには疑...

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2018年12月25日 (火)

真実の音質とは⑭ 音量と音質の関係性 オマケ編

前回の今更Bee Geesもかなりだが、今はその呼称でなくなって久しいFEN等を出してしまった。 概...

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2018年12月24日 (月)

真実の音質とは⑬ 音量と音質の関係性 続編

そればっかとの声がしなくもないけれど、理解を深めて欲しい気持ちを込めて行きたい。 異常明瞭度強調で適...

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2018年12月23日 (日)

真実の音質とは⑫ 音量と音質の関係性

今しがた従兄の太鼓の先生のTwitterでVIC FIRTH SIH2の感想記事を見たが、「エイジン...

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2018年12月21日 (金)

コンプレッサー(リミッター)の話し⑥ Bass編

前回アンサンブル的な音量バランスが得られるのは、手加減しか無いのを述べた。 これのエレキGuitar...

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2018年12月20日 (木)

コンプレッサー(リミッター)の話し⑤ 「ムラを減らしたい、が…」編

久々の続編だが今回は敢えて太鼓はお休みにして、エレキ(Guitar・Bass)に特化してみよう。 R...

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2018年12月18日 (火)

日本のポピュラー音楽って何なのさ③ (歌唱力がヤバっ!?編)

以前従兄の太鼓の先生から訊いた、歌手の声量が落ちたから太鼓奏者が非力化したの独自考察だ。 POP好き...

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2018年12月17日 (月)

真実の音質とは⑫ アンサンブルの厚みと実際の楽器数編

プチ編曲の勧めを勝手にぶったので、意外体験をした参考例を挙げるとする。 ここでの意外は聴いた印象と実...

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2018年12月16日 (日)

日本のポピュラー音楽って何なのさ② (編曲がヤバくなって来た編)

人の事を言う前に俺も感じているが、過去比較だとここ暫くは新しい楽器が出て来なくなってしまった様だ。 ...

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日本のポピュラー音楽って何なのさ① (リズムパターン減少編)

題が別系統でも前回との繋がりがあるが、近年のJ-POP化以降で俺的に気になったのの内にリズムパターン...

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2018年12月15日 (土)

真実の音質とは⑪ 音質にも色々あるの編Ⅹ(高音質化の弊害)

音が良くなるのはとぉっても良いんだが、奏者側に全てプラスに働いてくれない部分も少しある。(ボロがバレ...

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2018年12月14日 (金)

真実の音質とは⑩ 音質にも色々あるの編Ⅸ(やまびこ)

エコー(残響)にも色々あるが一歩目は反響音だと思ってるが、Delayと言わずにカビ臭く「やまびこ」と...

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真実の音質とは⑨ 音質にも色々あるの編Ⅷ(打込み)

打込み最大の利点は楽器が演奏出来なくても、自分で好きに音楽を作れる処だ。 遊びだったらそれだけで終了...

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2018年12月12日 (水)

真実の音質とは⑧ 音質にも色々あるの編Ⅶ(マスタリングⅡ)

てな訳で(訳は前回迄のを読んで)、現代本邦の流行・大手式を完全無視して続けて参ります。 今回最初に取...

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真実の音質とは⑦ 音質にも色々あるの編Ⅵ(マスタリング)

俺が今のJ-POPに批判的な理由で最大案件と思ってるのが、近年本邦の画一化も行き過ぎなマスタリングだ...

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2018年12月11日 (火)

真実の音質とは⑥ 音質にも色々あるの編Ⅴ(エレキベース)

最近では機器性能向上で昔より随分楽になったが、音域が端っこへ寄ってるヤツはその分録るのが大変だ。 こ...

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真実の音質とは➄ 音質にも色々あるの編Ⅳ(生楽器録音Ⅱ)

前回の太鼓の続きとそれ以外のへ行くが、最初にドラムを取り上げたのは改悪とその影響が他より大きかったか...

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2018年12月10日 (月)

真実の音質とは④ 音質にも色々あるの編Ⅲ(生楽器録音)

日本の住宅事情では生楽器を生で味わうのも大変なので、普段は録音された物を用いるのが多そうだ。 オーデ...

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2018年12月 9日 (日)

真実の音質とは③ 音質にも色々あるの編Ⅱ(電気楽器)

前回迄のは全体像への経緯だったが少し楽器別へ突入で、俺観点で最大案件たる電気楽器を取り上げる。 今の...

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真実の音質とは② 音質にも色々あるの編

一口に音質と言っても人や場合によってターゲットとなる部分が違ったりするが、一般論では低雑音・ワイドレ...

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2018年12月 8日 (土)

真実の音質とは(演出過剰への懸念)

ドラマー用ヘッドホンの項で触れた古典KOSSの件等より、近年の「作られ過ぎた」音質の功罪を綴ってみた...

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2018年12月 6日 (木)

ドラマー用ヘッドホンⅢ 駆動の問題編

極力詳説回避でどこまで理解が得られるか不安だが、音響屋等以外にインピーダンスは普段不要だ。 それでか...

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2018年12月 5日 (水)

ドラマー用ヘッドホンⅡ

前回のをもう少し踏み込んでみるが、それにしても公表スペックの規格がまちまちで不便なもんだ。 もしどん...

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2018年12月 3日 (月)

ドラマー用ヘッドホン(一部準緊急)

先週は望まぬ災難に遭遇して間が開いたがそれはさておき、成果としては従兄の先生が購入したVIC FIR...

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2018年12月 1日 (土)

パソコン自前修理③部品編

専門は音響だし経験値の高いのは電気楽器だが、長年電気屋をやっててPCに特異な部分を感じた処がある。 ...

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2018年11月28日 (水)

パソコン自前修理②汚れ編

今頃言うとホントは順番がオカシイが、本稿で扱う「修理」は必ずしも高度なのではありませぬ。 仮にも電気...

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2018年11月27日 (火)

パソコン自前修理①

Speedkingよもやま話⑫と前回の⑬に間が空いたのは、宅の家庭用PCの不具合に翻弄されたからだっ...

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Speedkingよもやま話⑬1足3連余談Ⅱ

前回の補足プラス図説主体になるが、その前に少々。 俺は割と強めの表現が多そうなので何だけど、実際誰が...

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2018年11月23日 (金)

Speedkingよもやま話⑫1足3連余談

今週従兄にとある外国人の踏み方の質問を受けたが、それは変形足首ダブル(ヒールトゥ)であった。 何処が...

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2018年11月15日 (木)

日本のRockって何だろう③暴言みたいでもホントマジな話し

今週は従兄が復活してツーバスの微細セッティングの研究をしたが、とある情報を伝えられ驚愕しちまった。 ...

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2018年11月13日 (火)

日本のRockって何だろう②何で甲斐バンド編

飽く迄一例に過ぎず限定されるものでも無いが、何故今更の甲斐バンドかを説明させて頂こう。 個人主観に過...

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2018年11月11日 (日)

日本のRockって何だろう①伝承断絶編

最近齢のせいか今更なテーマが気になってるが、今回の発端は2つ。 従兄がかつて一番手に馴染んでたSti...

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2018年11月 3日 (土)

Hi-HatとそのStand⑰フェルト実験編Ⅱ

結果発表の途中で分断とは乗換が不便になっちゃった渋谷駅みたいで悪いが、実は想定外の新発見があってそれ...

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2018年11月 2日 (金)

Hi-HatとそのStand⑯フェルト実験編

従兄からの協力要請がキッカケで色々体験出来たが、今週はフェルトについて。 協力要請と言い乍らその根っ...

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ドラムのパワーとトーンの関係性考察(前回の物理分析)⑩

ひょんな事で経験値が上がったバスドラのウルトラローピッチ、低い方の一極限状態はかなり参考になった。 ...

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2018年11月 1日 (木)

ドラムのパワーとトーンの関係性考察(も少しヲタ)⑨

筆者は弱小文章力の癖に気紛れな想い付きをしたためるもんだから話が前後して済まないが、漏らしたくないの...

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2018年10月30日 (火)

ドラムのパワーとトーンの関係性考察(若干ヲタ)⑧

人の問題・道具の問題と来たから、録音面に突入するぞっと。 先ずは個人的に印象深いBeatles後期の...

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2018年10月29日 (月)

ドラムのパワーとトーンの関係性考察(気持ちは公的)⑦

前回でっち上げた!?「不毛な太さ競争」をもう少し解析してくが、音色に対する感覚の出発点から再確認して...

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2018年10月28日 (日)

ドラムのパワーとトーンの関係性考察(六応私的)⑥

この処少し精神寄りばかりだったので得意の物理方面へ寄せて行くが、今個人的に気になったのが本邦の楽器と...

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2018年10月22日 (月)

ドラムのパワーとトーンの関係性考察(五応私的)➄

少し遠回りな流れになるけれど、今週した新たな体験が役立ちそうなのでそれから。 お馴染み従兄の太鼓の先...

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2018年10月20日 (土)

ドラムのパワーとトーンの関係性考察(四応私的)④

少なくとも俺の体験ではSpeedkingは爆音面でもかなり優れてるのを述べたが、エエからかんに踏んだ...

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2018年10月17日 (水)

ドラムのパワーとトーンの関係性考察(三応私的)③

太鼓自体には未だ道半ばの俺だが、Speedking関連に限っては初期に苦闘したお陰でそれなりの体験は...

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2018年10月15日 (月)

ドラムのパワーとトーンの関係性考察(二応私的)②

今回はヘッドのミュートに特化する、つもりで船出だ。 但し本稿ではミュートそのものよりお題の通り関係性...

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2018年10月14日 (日)

ドラムのパワーとトーンの関係性考察(一応私的)①

先週実験の折にヘッドやミュート等の会話も少し出たが、そこから歴史込みで探って行く。 一々歴史ってのも...

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Hi-HatとそのStand⑮実験備忘録

最近は滅多に雑誌も見なくなったので実情不明だが、例えばまだ持った事が無い人に参考になる様な情報を全く...

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Hi-HatとそのStand⑭Closed失敗体験

前回別項でClosed Hi-Hatの部分で「負の無限ループ」と書いたが、実際自分が結構な期間それに...

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2018年10月13日 (土)

Speedkingよもやま話⑪ペダル論(現況私的)

題にしては今回もHi-Hat Stand中心なので何だが、現在俺が確認・実験可能な俺言い「旧基準ペダ...

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Speedkingよもやま話⑩ペダル論争×→談義○

今週の実験の後従兄とペダル論争もとい談義へ発展中だが、その中で耳寄りな初耳の実験談が出て来たのでそれ...

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2018年10月12日 (金)

Hi-HatとそのStand⑬

では予告通りHi-Hat Standのアンサンブル内での相違から行くが、音色でも主に「聴き取り」につ...

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Hi-HatとそのStand⑫

半年振りの続編は今週の成果!?よりで、物語的にはSpeedkingよもやま話⑨従兄のペダルその後Ⅲの...

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2018年10月10日 (水)

J-POPサウンドの間違い探し③

前の流れから今回は「音圧」をテーマとするが、専門職以外の者にとっては聴感上の問題となる。 最近常々俺...

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2018年10月 8日 (月)

J-POPサウンドの間違い探し②

昨日から始めた危ういテーマだが、どうか慌てて勘違いして簡単に老害と言うなかれ。 過去の時代の体験者か...

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2018年10月 7日 (日)

J-POPサウンドの間違い探し①

J-POPが好きな方には悲報となり兼ねないので、冒頭にお詫びさせて頂きます。 また個人の好みに干渉す...

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2018年10月 5日 (金)

Speedkingよもやま話⑨従兄のペダルその後Ⅲ

Rock系の世界では個性第一は大変結構なのに、俺が従兄をヘソ曲がり呼ばわりするのは以下の理由に依る。...

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Speedkingよもやま話⑧従兄のペダルその後Ⅱ

さぁて今週の収穫は、バスドラのマイキングでした。 従兄好みのSimon Phillipsっぽい音色の...

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2018年10月 2日 (火)

アンサンブルの低音の作り方Ⅶ

こう唱えて来るとEQ嫌いと誤解され兼ねないが、イコライザに限らず音質調整は大好物な俺だ。 しかしだか...

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2018年9月28日 (金)

アンサンブルの低音の作り方Ⅵ

今週はツーバス案件とは別に、バスドラのゴーストノートの事を従兄の先生に教わって来た。 以前から個人的...

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Speedkingよもやま話⑦従兄のペダルその後

従兄のStudioliteのTwitterに本人談が掲載されたのを勝手に受けて、傍目からはどう映った...

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2018年9月25日 (火)

アンサンブルの低音の作り方Ⅴ

グラフを掲載すると文字数が減って楽だが、説明は不足気味になるので続編だ。 今回は過去の欧米と俺が苦手...

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アンサンブルの低音の作り方Ⅳ

音楽・音響・電気を職業にして乍ら未だにオシロスコープ1つ不所持なのは酷いものだが、パソコンの発展のお...

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2018年9月24日 (月)

アンサンブルの低音の作り方Ⅲ

さて今回案件の「中域」についてだが、敢えてその周波数範囲は少々独善的としている。 一般的にオーディオ...

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2018年9月19日 (水)

アンサンブルの低音の作り方Ⅱ

引き続きで低高域と中域のバランス問題だが、いつ作られたかの時代性重視ならやはり極力ワイドレンジにすべ...

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アンサンブルの低音の作り方

バスドラの事でまた1つ気になる気付きがあったので、それと併せて記して行く。 それはポピュラー系以外で...

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2018年9月14日 (金)

Speedkingよもやま話⑥従兄所持ペダル比較

SWIV-O-MATICショックのその後、今週はStudioliteでツーバスで色んなペダルの録音比...

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2018年9月13日 (木)

Speedkingよもやま話➄手持ちペダル比較

筆者は環境と経済等の事情で現代ペダルには余り詳しくないけれど、全くの偶然乍ら一応3っつの名機なら経験...

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2018年9月 8日 (土)

Speedkingよもやま話④SWIV-O-MATICの踏み心地

前回迄の様に慣れとは時に大変なもんだが、実際のSWIV-O-MATIC(一体型フットボードタイプ)の...

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2018年9月 7日 (金)

Speedkingよもやま話③SWIV-O-MATICショックⅢ

お題の「ショック」の度合いを知るには、もう少し予備知識が必要なのでそこはご容赦願いたい。 従兄がツー...

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Speedkingよもやま話②SWIV-O-MATICショックⅡ

事の初めは従兄が研究中のアントニア“ヤヤンク”インリって、インドネシアの若き凄腕女流ドラマーが使って...

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2018年9月 6日 (木)

Speedkingよもやま話①SWIV-O-MATICショック

本シリーズでは基本的には体験談ですが、幅広く緩~く語って行こうと思います。 初回の主役はお題にある如...

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2018年9月 2日 (日)

Bass Drum Pedalの踏み方Ⅱ⑱ベタ足ベーシック論Ⅱ

毎度話の順番が滅茶苦茶で申し訳無い限りだが、敢えて深~ぁく追及してしまおう。 唐突だが足でリズムを取...

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Bass Drum Pedalの踏み方Ⅱ⑰ベタ足ベーシック論

Speedkingを使い出してから意識する様になった「ベタ足」ですけど、最近益々その重要性を痛感して...

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2018年8月26日 (日)

Bass Drum Pedalの踏み方Ⅱ⑯奏法によるミュート編Ⅱ

所詮は何事も考え方次第だし理想と現実に差はあるもの、何処を妥協するかの選択だろう。 にしても余りにも...

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«Bass Drum Pedalの踏み方Ⅱ⑮奏法によるミュート編

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