2019年8月22日 (木)

音楽備忘録⑮ Mixer卓の話しⅠ:入力Jackの実態とGainツマミ

今回からとある事情でクソガキに教えるニーズが生じたが、口頭だけでは忘れられるだろうし個人宛だけに綴る...

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2019年8月21日 (水)

音楽備忘録⑭ Funkってどうすりゃ演れる

音楽の多くには感情表現が含まれてたりするもんだが、個人的にはFunkは自然とつい浮かれた場合のひとつ...

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2019年8月20日 (火)

音楽備忘録⑬ Funkってどうすりゃ演れる

前回の「奏者観点で恰好付けてばかり居るな」はFunkだけでは無いが、やはりジャンル次第でご法度度には...

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2019年8月19日 (月)

音楽備忘録⑫ Funkってどうすりゃ演れるⅫ

そもそも今更Funkりたい人がどんだけ居るのか分からんが、耳に触れる機会が減ってるだけに何とも言えな...

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2019年8月18日 (日)

音楽備忘録⑪ Funkってどうすりゃ演れるのⅪ

跳ねなきゃFunkyじゃないかってばそうとは限らんのだが、要所で適度に跳ねさせるのが一番効果的だと俺...

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2019年8月17日 (土)

音楽備忘録⑩ Funkってどうすりゃ演れるのⅩ

前回はそもそも普段から「ちゃんと跳ねられてるか」の問題提起をしたつもりだが、最初はこれの誤認し易いケ...

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2019年8月16日 (金)

音楽備忘録⑨ Funkってどうすりゃ演れるのⅨ

これだけ耳タコに唱えたので読者の皆さんの心の準備は整ったと仮定して、俺的に山場と思われそうな処を記し...

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2019年8月15日 (木)

音楽備忘録⑧ Funkってどうすりゃ演れるのⅧ

今回はFunk以外にも大いに影響する「リズムの捉え方」についてで、近年は基本的に何でもピッタリ合わせ...

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2019年8月14日 (水)

音楽備忘録⑦ Funkってどうすりゃ演れるのⅦ

ここ迄の俺の視点だと現代には少々感覚的に過ぎると思われるだろうが、しつこく感覚優先を唱えるのにはとて...

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2019年8月13日 (火)

音楽備忘録⑥ Funkってどうすりゃ演れるのⅥ

所謂Funkとは少し違うIsley Brothersも引き合いに出したが、変な誤解を与えてもいけない...

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2019年8月12日 (月)

音楽備忘録➄ Funkってどうすりゃ演れるのⅤ

前回具体的にはAl Jackson Jr.とRingo Starr辺りから始まってると書いたが、それ...

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2019年8月11日 (日)

音楽備忘録④ Funkってどうすりゃ演れるのⅣ

さて本項執筆のキッカケだった「ファンクにホーンセクションの入ったバンドって、最初にやったのは誰」、随...

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2019年8月10日 (土)

音楽備忘録③ Funkってどうすりゃ演れるのⅢ

では前回出の用語!?解説に早速取り掛かるが、「跳ね」は部分的な聴感上そのままで「うねり」は小節単位か...

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2019年8月 9日 (金)

音楽備忘録② Funkってどうすりゃ演れるのⅡ

さて前回気分の問題とブチ挙げてそこに間違いは微塵も無いが、実際演るには少なくとも体が気分にシンクロし...

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2019年8月 8日 (木)

音楽備忘録① Funkってどうすりゃ演れるのⅠ

こないだ従兄からちょっとした質問を受けての話しで、有名女流ドラマーさんからの質問の悪く言やたらい回し...

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2019年8月 7日 (水)

多重録音備忘録Ⅱ㉓ 楽器の構造とらしさⅣ

続いてはFloyd Rose等がテンコ盛りのGuitarを半生贄と捧げるが、今回は珍しく弱気な予想で...

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2019年8月 6日 (火)

多重録音備忘録Ⅱ㉒ 楽器の構造とらしさⅢ

楽器らしさの定義が最近ではとても幅広くなってるとは思うが、ここでは前2回も含め俺の好みは実は排除して...

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2019年8月 5日 (月)

多重録音備忘録Ⅱ㉑ 楽器の構造とらしさⅡ

今回は俺言い「アクティブ過ぎるエレキBass」を生贄とするが、厳しく捉えるとそんなのを作るのは最早楽...

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2019年8月 4日 (日)

多重録音備忘録Ⅱ⑳ 楽器の構造とらしさⅠ

技術は低いより高い方が良いし、脆弱より強固な方が楽器だって良い。ばってん闇雲にそれをしちまうとその楽...

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2019年8月 3日 (土)

多重録音備忘録Ⅱ⑲ 電子素子速度と音の関係Ⅲ

本線復帰して速度案件へ戻るが、素子動作開始時の性質が急激だと音に悪さをする件の続きだ。このある意味逆...

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2019年8月 2日 (金)

多重録音備忘録Ⅱ⑱ 電子素子速度と音の関係Ⅱ

本日はフォトカプラ大会を開催するが、無理くり日本語化すると光結合器なんて変な名前になるが一体何者か。...

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2019年8月 1日 (木)

多重録音備忘録Ⅱ⑰ 電子素子速度と音の関係Ⅰ

今回から電子素子自体に特化するとして先ずは素子の種類なんかからだけど、知らなくても気にせずゲームに新...

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2019年7月31日 (水)

多重録音備忘録Ⅱ⑯ PCでの楽々編集Ⅱ

例に依って前回巻末に変な含ませをしたが、それだけ音色創出にはまだPC内の方が不利・非力と感じられたか...

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2019年7月30日 (火)

多重録音備忘録Ⅱ⑮ PCでの楽々編集Ⅰ

マイナス面ばっかじゃ不公平って事って、今度は得意分野とその特徴へ行ってみよう。その筆頭ってば幾らでも...

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2019年7月29日 (月)

多重録音備忘録Ⅱ⑭ PCでの無理くり編集Ⅱ

前回の続きで「全部弾くより曲が先に出来上がる」の説明から行くが、勿論今だって旧来の方法で曲が作れなく...

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2019年7月28日 (日)

多重録音備忘録Ⅱ⑬ PCでの無理くり編集Ⅰ

ここ迄自由な編集が可能となると最早倫理問題ともなり得るが、仕上がりの自然さを気にしなきゃ幾らでも行け...

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2019年7月27日 (土)

多重録音備忘録Ⅱ⑫ PCだけMixの弱点Ⅲ

次なる弱点はって際限無くあるかは分からんが、リアルタイムで弄るのが基本的に危険な処だ。ウチの従兄みた...

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2019年7月26日 (金)

多重録音備忘録Ⅱ⑪ PCだけMixの弱点Ⅱ

厳密には次善策・現実的には最適かもな録る時何とかしちゃう式、誰でも思い浮かぶのはMicプリだろうか。...

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2019年7月25日 (木)

多重録音備忘録Ⅱ⑩ PCだけMixの弱点Ⅰ

こりゃまた失礼、数回分の多重録音備忘録Ⅱの「Ⅱ」を書き漏らしてたので慌てて修正させて頂きました。[E...

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2019年7月24日 (水)

音圧感科学館⑱ デジタル録音とレイテンシⅣ

レイテンシ案件はこれで一旦打ち止めのつもりとして、クドくても最大注意点から行かせて貰いやす。録る音の...

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2019年7月23日 (火)

音圧感科学館⑰ デジタル録音とレイテンシⅢ

前々回に先送りしたレイテンシと音圧の関係、ここ迄チラ見せになっちまったので先ずはちゃんと記しましょ。...

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2019年7月22日 (月)

音圧感科学館⑯ デジタル録音とレイテンシⅡ

我々が今回体験した事例は所謂レイテンシ案件とは少し異なるかもだが、従兄が叩いて録るに際しそう感じたっ...

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2019年7月21日 (日)

音圧感科学館⑮ デジタル録音とレイテンシⅠ

教える方に精を取られ過ぎてたか不調だった従兄がペースを掴めた様で、漸く太鼓録りの具体的な内容に入れつ...

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2019年7月20日 (土)

音圧感科学館⑭ デジタル録音とCompressorⅫ

何がこの際ってちょっとBassのコンプに特化するだけだが、兎に角さあぁ行ってみよ~う。始めは前回の続...

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2019年7月19日 (金)

音圧感科学館⑬ デジタル録音とCompressorⅪ

本人のつもりだけか分からんが俺みたいな真摯な!?Bassistは、自らのは勿論だがバスドラもなるべく...

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2019年7月18日 (木)

音圧感科学館⑫ デジタル録音とCompressorⅩ

目的に適した機種・動作の選択に続くは掛け録り時の注意事項と、アンサンブルバランス目的の掛け方について...

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2019年7月17日 (水)

音圧感科学館⑪ デジタル録音とCompressorⅨ

前回のを受けるとデジリバなんかと比べたら、折角デジタルになってもコンプは信号検出・分析・指令部分に随...

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2019年7月16日 (火)

音圧感科学館⑩ デジタル録音とCompressorⅧ

概出させてるが今日は音源⇔聴者耳間空気とコンプの関係、これを掘れるだけ掘ってみますぜ。歌わないし管楽...

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2019年7月15日 (月)

音圧感科学館⑨ デジタル録音とCompressorⅦ

そろそろ指向を変えて、デジタルでも典型的コンプサウンドが欲しいのについて書いて行こう。それは低域より...

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2019年7月14日 (日)

音圧感科学館⑧ デジタル録音とCompressorⅥ

この際なんでホントに続けちゃい~のもっと掘っちゃい~のと行くが、個人的に全盛期のLouis John...

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2019年7月13日 (土)

音圧感科学館⑦ デジタル録音とCompressorⅤ

前回は音圧向上の原理的部分を記したので、徐々に楽器別等へ進めて行きたい。クドイがデジタル録音ではレベ...

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2019年7月12日 (金)

音圧感科学館⑥ デジタル録音とCompressorⅣ

念押し兼昨日のおさらいから入りやすが、少し箇条書きにしてみまひょ。1.コンプは音の出だしとその後の音...

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2019年7月11日 (木)

音圧感科学館➄ デジタル録音とCompressorⅢ

いやぁ~のっけから何ざんすが、デジタルだと滑らかに掛んなくなっちゃったねぇ。ったって気のせいも大いに...

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2019年7月10日 (水)

音圧感科学館④ デジタル録音とCompressorⅡ

Compressor自体はおろか録音機器のデジタル化等で非音楽的になったのを前回指摘したが、それをど...

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2019年7月 9日 (火)

音圧感科学館③ デジタル録音とCompressorⅠ

近年本邦全盛の高音圧サウンドも元を辿ればアナログ録音しか無かった時代に確立された物なので、録音のアナ...

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2019年7月 8日 (月)

多重録音備忘録Ⅱ⑨ Mixdownが苦手なソフトMTR?Ⅲ

世の中そう都合良くは行かぬのが常ではあるが、多くない体験量とは云えPCソフトの方が「接続の自由」が無...

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2019年7月 7日 (日)

多重録音備忘録Ⅱ⑧ Mixdownが苦手なソフトMTR?Ⅱ

今回のはホントにホントの続きとなるがReverbへの「正規のステレオ入力」は、音源の位置に対してそれ...

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2019年7月 6日 (土)

多重録音備忘録Ⅱ⑦ Mixdownが苦手なソフトMTR?Ⅰ

従兄が太鼓録りに苦戦してる待ち時間の有効活用策で、俺の方はPCでのMixdownの予習中だ。始めにお...

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2019年7月 5日 (金)

音圧感科学館②

音響理論と楽器音では歪みの定義が異なるが、歪んでてもそれが殆ど耳に感知されぬのを解析して行こう。では...

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2019年7月 4日 (木)

音圧感科学館①

前回の又今度が即やって来てポピュラー音楽等でよく意識される音圧感について、我流だが考察してこうって趣...

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2019年7月 3日 (水)

多重録音備忘録Ⅱ⑥ Effect中掛け

前回迄はMixdown時の一括Effect例を書いたので、今度はトラック毎の個別掛けについて触れて行...

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2019年7月 2日 (火)

多重録音備忘録Ⅱ➄ Effect後掛けⅢ

やると言って前回本題未到達を反省して、今回はのっけから具体的に行きまっせ。先ずは条件設定からとなるが...

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2019年7月 1日 (月)

多重録音備忘録Ⅱ④ Effect後掛けⅡ

今回はMixdownは未だアナログだった当時の手法を、参考に徐々に書いてきますヨォ。俺知りではその時...

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2019年6月30日 (日)

多重録音備忘録Ⅱ③ Effect後掛けⅠ

従前から拙ブログでは散出してる「Effect後掛け」について、極力掘り下げる、つもり。俺が拘り出した...

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2019年6月29日 (土)

多重録音備忘録Ⅱ② トラック数事前計算の必要は薄れたが…

録音のデジタル化の利点は当初は音だったが、今となってみればPCに取り込める等「他所でも作業が出来る」...

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2019年6月28日 (金)

多重録音備忘録Ⅱ① 得意な収録方法をゲット

Mix主体と告知しといて何なのよ的だが、後をどう出来るか次第で使えぬ収録方法も出て来るからよん。例え...

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2019年6月27日 (木)

多重録音備忘録㊻ 作業煩雑さの害悪

現行プロジェクトが太鼓録れ待ちの為少しMixdownの予習をしてみたが、慣れの問題とも思うが現時点で...

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2019年6月26日 (水)

プロの定義② 基準の内容編

前回は音楽を演る側にとっての相応しい自覚等で、世間の経済面だけの呼称に振り回されるなみたいなのを記し...

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2019年6月25日 (火)

プロの定義① 基準編

益々身分不相応拡張著しいが、一石を投じさせて頂きたい。キッカケは認知度ではメジャー在籍経験がこれを支...

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2019年6月24日 (月)

多重録音備忘録㊺ 実機Effector

暫く前に買って持ち続けられそうなのは実機の方がと書いたが、その典型例は真空管Effector等だ。最...

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2019年6月23日 (日)

多重録音備忘録㊹ 打込みと編集Ⅲ

こんな俺らしく!?かリズムについては時代に全く感知せず、物理的精度は無関心それでいてキレやニュアンス...

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2019年6月22日 (土)

多重録音備忘録㊸ 打込みと編集Ⅱ

打込みストリングスサウンド編集修正は何とかなったの続きだが、それなのに問題になったのは打込み別パート...

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2019年6月21日 (金)

多重録音備忘録㊷ 打込みと編集Ⅰ

タイトルだけだと変な話しで、打込みだと録ってからの編集なんて普通は不要だもんね。だから若干レアケース...

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2019年6月20日 (木)

多重録音備忘録㊶ PC編集での利点

先日半ば愚痴ってた打込みストリングス案件、結果オーライの真骨頂かPCならではの編集作業をする事になっ...

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2019年6月18日 (火)

多重録音備忘録㊵ 実態編集と仮想編集

近年のデジタル化は編集の自由度等を格段に向上させて有難い限りだが、音色やニュアンスの点では若干の後退...

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2019年6月17日 (月)

多重録音備忘録㊴ 編集悲喜こもごもⅠ

早速展開させるがもう1つの課題とは、打込んだストリングスの音の立ち上がり遅さの問題だ。フリーソフト故...

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2019年6月16日 (日)

多重録音備忘録㊳ 理論的正確と音楽的正確の違い

近年では機械の演奏した音にすっかり飼い慣らされてる感満載なので、特に平成以降に生まれた人だったりする...

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2019年6月15日 (土)

多重録音備忘録㊲ Click不使用での演奏

勇気が湧かんとか予定が無い方もどっかでその内参考になると思うので、斜め読み歓迎でどうかスルーだけはご...

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2019年6月13日 (木)

多重録音備忘録㊱ Clickの使用・不使用の結果差

初めに筆者の体験巾の広さの程度を知って頂きたく、改めて関係箇所を一寸羅列しておこう。 カセットデッキ...

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多重録音備忘録㉟ 打込みと生演奏でのClick使用

近年常態化しつつある感じの生演奏録音でのClick使用是非を、打込みとの比較も交えてぶってやるぅ。こ...

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2019年6月12日 (水)

多重録音備忘録㉞ 録音とLiveでの差の問題

前回後ろの方等で触れた録音とLiveでの差の問題、俺は折角!?万事屋なのでその視点から考察するべ。前...

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2019年6月11日 (火)

多重録音備忘録㉝ EffectorのPC内のと外部機の違い

貧民故PC用の有償ソフト未体験なのが杜撰だが、音響機器の製造・修理の体験から考察して行きませう。その...

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多重録音備忘録㉜ PCかオールインワンか単独機かⅢ

順番のおかしさや重複があったりして済みませんが、今回は音楽の「録り方」観点から考察してみます。それっ...

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2019年6月10日 (月)

多重録音備忘録㉛ PCかオールインワンか単独機かⅡ

個人的には前回のまま終了でOKだが一寸不親切かもってんで、PC+αでポータブルチックな使い方が出来る...

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多重録音備忘録㉚ PCかオールインワンか単独機かⅠ

小出しにする気は無かったけれど少しづつ散発してた方式案件、これを整理してみたい。現実はコストやスペー...

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2019年6月 9日 (日)

多重録音備忘録㉙ トラック数Ⅲ

三味線を一般的なダイナミックタイプのでOn Micにすると音が違っちゃって駄目とかの知見はあるが、キ...

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2019年6月 8日 (土)

多重録音備忘録㉘ トラック数Ⅱ

続いて太鼓程は数が要らなさそうなそれ以外のへ進むが、特定ジャンルでのマルチパーカッショニスト以外なら...

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2019年6月 7日 (金)

多重録音備忘録㉗ トラック数Ⅰ

多重録音機が無いと多分出来ない事の一例として前回迄番外編を記したが、その中でトラック数案件が出て来た...

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多重録音備忘録㉖ 番外編 擬似Bandの勧めⅢ

前回の内「Amp歪ませ」と「Effectorは後回し」には色んな意味を含んでいるので、クドイかもだが...

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2019年6月 6日 (木)

多重録音備忘録㉕ 番外編 擬似Bandの勧めⅡ

今回は久々で表からだが、先ずは録ってから再生する迄の流れだ。 迅速に表説に入るが1.は一般的な歌用...

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2019年6月 5日 (水)

多重録音備忘録㉔ 番外編 擬似Bandの勧めⅠ

以前のより詳しく先ずは背景から述べて行くが、これを一番お勧めしたいのはポピュラー系ドラマーだ。俺はま...

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多重録音備忘録㉓ マルチトラッカーの種類

平成の前半迄ならオールインワンタイプだろうと録音専門機だろうと、一般に普及してた多重録音機は独立した...

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多重録音備忘録㉒ Line録りⅥ エレキBassⅡ

では早々に前回告知の「詳細」と続きだが、お題はLine録りのタッチノイズor倍音の件だ。プチおさらい...

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多重録音備忘録㉑ Line録りⅤ エレキBassⅠ

世間では近年は極普通の光景、俺の現Bandでは非難轟々!?のBass Line録り編のはじまりはじま...

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2019年6月 4日 (火)

多重録音備忘録⑳ Line録りⅣ エレキGuitar

今時一番選択を常時迫られるのがこれかと思うが、基本的な指針等を。ホントはオカシイ事なんだけどエレキG...

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多重録音備忘録⑲ Line録りⅢ 電気鍵盤楽器

俺的にはLine録りの中ではその選択機会が一番多いのがこれなので、メインパートはエレキBassだがエ...

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2019年6月 3日 (月)

多重録音備忘録⑱ Line録りⅡ 電子楽器

厳密にはPC打込みも含まれるかもだが前回やったので、それ以外のについて進めてきますよ。ほぼ無意識でも...

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2019年6月 2日 (日)

多重録音備忘録⑰ Line録りⅠ

通常必ずそうなるのが打込みと電子楽器で、先ず不可能なのが旧来の生楽器だ。そこで旧来の生は除外し、言わ...

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多重録音備忘録⑯ 打込みか生かⅡ

食品でも生より火を入れた方が安心なのは分かるが、お腹を壊す心配が無い音楽に適用するなんてってのが俺の...

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多重録音備忘録⑮ 打込みか生かⅠ

Mic収音方法は既にある程度過去に記してるので、次はLine録りの仕方へ行くだろう。が敢えてその前に...

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2019年6月 1日 (土)

多重録音備忘録⑭ Mic録りとLine録りⅡ

2回目の今回は、普通はLine録りの物について考察する。その典型はシンセ等の電子楽器と打込み物である...

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2019年5月31日 (金)

多重録音備忘録⑬ Mic録りとLine録りⅠ

新項目に入る前に前回迄の若干の補遺をしとくと、録る時の奏者モニタ音量は当然だが演り易さが基本条件だ。...

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多重録音備忘録⑫ モニタ音量Ⅲ

続いては小音量楽器等を録る時のモニタについてだが、今日みたいに遮音性能に優れたヘッドホンが出回ってる...

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2019年5月30日 (木)

多重録音備忘録⑪ モニタ音量Ⅱ

歌と爆音楽器の録りモニタの続きからだが、その適正音量には低音の含有量も関係がある。低音量が多い時場合...

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2019年5月29日 (水)

多重録音備忘録⑩ モニタ音量Ⅰ

では具体的にモニタ音量の実例へ進めるが、先ずは録る時点での奏者のから考察しよう。一発録りでは普通なら...

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2019年5月28日 (火)

多重録音備忘録⑨ モニタ機器Ⅴ

お間抜けな俺様君なので又しても順番が変で悪かったけど、このモニタ案件でもう1つの重要素が「モニタ音量...

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2019年5月27日 (月)

多重録音備忘録⑧ モニタ機器Ⅳ&

こうなったらクドさを売りにします迄言わんけど、録音機材の中で今ではモニタ部分が一番修正必須な筈なのに...

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2019年5月25日 (土)

多重録音備忘録⑦ モニタ機器Ⅲ

以前からの読者様には恐らく不要だろうけど、前回最後部に疑念を持たれた方への種明かしを。端的に述べます...

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多重録音備忘録⑥ モニタ機器Ⅱ

口下手が気持ちに走りゃロクな事の無い見本みたいで済まんが、特に多重録音だとモニタの色んな部分の影響が...

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«多重録音備忘録➄ モニタ機器

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